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兵庫県神戸市兵庫区水木通1-4-29 みづほビル2F  広瀬矯正歯科
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2014年6月30日 堺市北区金岡町 40歳 男性

10歳の息子です。矯正を始めてから3年が経ち、現在、歯を正しい位置へ誘導する過程に入り、下の奥歯1本にゴムとボタンをつけております。
ゴムとボタン装着後まもなく、食事の際の噛み合わせが悪くなり、奥歯の上下で歯のこすれる音がキュッキュッと鳴るようになりました。本人もとても気にしております。
この症状についていかがなものでしょうか?
宜しくお願い致します。

広瀬矯正歯科院長の広瀬豊です。
正常なあごの運動を妨げるような上下の歯の接触を、専門的には早期接触、あるいは咬頭干渉と呼びます。
矯正治療中にこのようなことが起こることがあります。
なぜなら歯を動かす際、正しい位置に到達するまでに、途中でどうしても上下の歯が本来当たるべきでないところで当たる状態になることがあるからです。
しかし、このような状態は一時的ですから心配はありません。
もし長期間にわたり症状が続くようなら、主治医に尋ねられた方がよいでしょう。

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広瀬矯正歯科
(自立支援医療(旧更生・育成医療)機関・顎変形症保険取扱機関・日本矯正歯科学会認定医・専門医)
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